「奇術はなぜ面白いのか」を、ロベール=ウーダンやフーディーニら名奇術師の逸話を交えて語る日本マジック評論の古典。1975年刊行後、ちくま文庫にも収められた名著で、マジックを演じる人にも観る人にも深い味わいを残す一冊です。
奇術のたのしみ
2026年7月5日 更新
| 著者 | 松田道弘 |
|---|---|
| 出版社 | 筑摩書房(ちくま文庫) |
| 出版年 | 1975 |
| レベル(入門/中級/上級/読み物) | 読み物 |
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